2009年2月アーカイブ

のぼりの種類がどれくらいあるのかインターネットで調べて みたんですけど、驚きました。 のぼりを扱っている会社自体が多かったんですけど、その種類も 様々で、驚くことばかりでした。

のぼりの形状っていうのは、だいたい縦横比が3対1って事の ようなんです。 そういえば、町で見かけるのぼりってのは、そのようなサイズで あることが多いような気がします。

もちろん、それ以外の形状もあるんですけど、この縦横比には 何か秘密があるんでしょうかね。 もしかしたら、人が認識できる上でもっとも適切な比率なのかも なんて邪推してしまいました。

色も豊富にありますよね。 飲食店関係は赤色が多いようです。もしかしたらこの色が 食欲をそそるのかもしれませんね。

ベッドカバーもカーペットカバーもこたつカバーも. 何でも自作と既製品っていう種類に分かれます. その場合,どっちを選びますか?

最初は既製品でそのうち自作に移るって言う人もおおいかもしれません. でも私は断然最初から自作派ですね.

既製品の種類は限られてますけど,自作は無限大. 可能性は無限に広がっています.

特に既製品の大量生産品は,近くの商店は同じホームセンターに買いに行くので,となりのお店と同じのぼりになりかねない. という致命的デメリットがあります.

そこでなんでも自作,もしくは業者委託オリジナル,という自作方式が私は大好きです. 自分のお店の個性を出す一番の看板製品だからこそ「のぼり」はオリジナルでいたいですね.

「のぼり」って良いですよね。私が欲しいなって思ってる「のぼり」の種類はね、自分の家の家紋をデザインした戦国武将の馬印みたいなものが欲しいなって思います。

その「のぼり」をどうするってわけでも無いんですけど、部屋の壁にかけたりすると雰囲気が出るんじゃないかなって、「よし!俺もやってやるぜ!一旗あげてやるぜ!」みたいな活力が出るんじゃないかなって思うんです。

人間ね、けっこう勢いが大事ですからね、行動あるのみって場面がけっこうありますから、そういう時にね、自分の家の先祖代々のそういった旗印みたいなのがあれば、自分に勢いがついて、前に前に進む為のね、自分を鼓舞するような気持ちになれるんじゃないかなって、私はね、そういう風に思っています。

このサイトについて

多種多様なのぼりの種類について、いろいろな方々に語っていただいたのを、掲載していくサイトです。

推奨のサイト

低価格で販売促進の効果に優れたのぼりの製作はのぼり工場にご発注を。高品質と短納期をモットーに御満足頂ける商品をお届けします。

伝統的製法をはじめのぼりの製法は各種あります。また材質も化繊から組み合わせにより制作されます。

のぼり、ポール、スタンドの大量調達には、のぼり卸売館が便利です。自動見積もあって簡単に見積がとれます。

オリジナルのぼり旗の印刷で気を付ける事や制作の注意点などのぼりに関するご質問はこのサイトから。

既製のぼり旗はよく駐車場でたくさん並んでいる所を見かけます。やっぱり目立ちますよね。

のぼりポールの販売価格に自信があります。是非、お問い合わせ下さい。

このアーカイブについて

このページには、2009年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

次のアーカイブは2009年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

フィード